賢く接して越える

私の子供が小学生高学年になりむずかしい戦い期が始まりました。
何を言っても無視、しつこく言うといった「聞こえてる!後で勉強するんだよ!」といった私も言った部分のある返答が返ってきます。
今までも、段階的に戦い期らしい事があったけれど、語調や所作が少々かわいらしいアイテムでしたが、高学年ともなるとことわざが荒っぽくなり、舌打ちをしたり、入口を極力「バタン!」といった閉めたり、子供部屋に立てこもり入口のカギを閉めてしまって出て来ない、など本物の戦い期は大変なと感じています。
こんな時は、何をどうして言っても伝わらないだろうと願い、ちょい歳月が経って冷静になれば、自分自身で考えて気付くだろうと、要望も秘め諦めて捨て置く部分にしました。
放っていると感じたらしく、私の感じをうかがいながら見解を掛けようか、どうしようか耐える感じが分かりました。
身からは何も言わず、気付かない風を通して知らんぷりして何と言って来るのかって迎えるけれど、微妙な道程を持ち感じを探っている印象がしました。
しばらくして、決心したかの様に「ママ」といった話しかけて来ました。「何?どうしたの?」といった何も無かったかの様に答えるって「ママ、多々ゴメン」という謝って来ました。「いいよ、とっくに何も気にしてないよ!安全、怒ってないよ!」という知らせるという、子供はホッとして甘えて来ました。
戦い期は自分の自我メンタリティが出来てきて、大人にのぼる為の大切な間隔ですといった、身は思うので、大変けれど賢く接して越えるしかないと思いました。
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